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唇ヒアルロン酸は何日腫れる?ダウンタイムの実際と過ごし方

唇ヒアルロン酸は何日腫れる?ダウンタイムの実際と過ごし方 | 医療法人丸岡医院

みなさんこんにちは、丸岡悠です。

「唇にヒアルロン酸を入れてみたいけど、腫れがどのくらい続くのか気になる」「仕事は何日休めばいい?」という声を、カウンセリングの場で本当によくいただきます。唇は顔の中でもとりわけ目立つパーツですから、ダウンタイムの実態は事前にしっかり把握しておきたいですよね。

結論を先にお伝えすると、唇のヒアルロン酸注入後の腫れは、多くの方で2〜3日をピークに落ち着きます[1]。ただ、内出血が出た場合は1〜2週間の経過を見る必要があります。今回はその具体的な経過と、施術後の過ごし方を正直にお話しします。

唇ヒアルロン酸が選ばれている背景

2021年に発表されたメタ分析では、唇へのヒアルロン酸注入は有効性と安全性の両面で高い評価を得ています[1]。国際美容外科学会(ISAPS)の統計によれば、ヒアルロン酸注入は世界で最も施術数の多い非外科的美容処置のひとつで、そのなかでも唇は人気の注入部位です。

ではなぜ、唇のヒアルロン酸がこれほど支持されているのか?それは「メスを使わない」「ダウンタイムが短い」「仕上がりの微調整がしやすい」という3つの強みがあるからです。外科手術で唇の形を変えるとなると回復期間も長く、やり直しも難しい。その点、ヒアルロン酸なら万が一イメージと違った場合でも、ヒアルロニダーゼという酵素で溶解できる「元に戻せる安心感」があるわけです。

唇の厚みは加齢とともに減少し、口元の印象は30代から変化が始まる方が少なくありません。「以前はふっくらしていたのに、写真で見ると薄くなった気がする」「リップを塗っても映えなくなった」という悩みは、年齢を問わず相談される方が多いのが正直なところです。

唇ヒアルロン酸の仕組みとメカニズム

ヒアルロン酸はもともと人間の体内に存在する成分で、皮膚や関節に多く含まれています。これを架橋処理したゲル状の製剤を唇に注入すると、注入した箇所にボリュームが出て、唇の形やハリを整えることができます[2]。

ではなぜ「架橋処理」が必要なのか?そのままのヒアルロン酸は体内で数日のうちに分解されてしまいます。架橋と呼ばれる化学処理を加えることで、ゲルとしての構造を保ち、効果が長持ちするように設計されているのです。当院で使用しているアラガン社のジュビダームシリーズは、VYCROSS技術で均一な架橋を実現しており、厚生労働省の承認も取得した製品です。

唇はほかの注入部位と比べて粘膜に近く、血流がとても豊富です。だからこそ注入直後は腫れや赤みが出やすい反面、製剤の馴染みも早いという特徴があります。この「血流の豊富さ」こそが、唇のダウンタイムの経過を左右する最も大きな要因です。

期待できる効果と変化の目安

「ヒアルロン酸を入れたらすぐにぷっくりした唇になれる」と思っている方がいますが、正確にはそうではありません。施術直後は製剤のボリュームに加えて腫れが上乗せされるため、完成形より少しオーバーに見えます。本当の仕上がりが見えてくるのは、腫れが引いた2週間後くらいからです。

唇のヒアルロン酸注入で期待できる変化としては、①唇全体のボリュームアップ、②上唇と下唇のバランス調整、③唇の輪郭(リップライン)をくっきりさせる、④口角付近の小じわや陰影を目立たなくする、といったものがあります。どの変化を重視するかはカウンセリングで相談しながら決めていきます。

効果の持続期間は使用する製剤や注入量、個人の代謝によって異なりますが、ジュビダームシリーズの場合は約1.5年が目安です[3]。唇は会話や飲食で常に動く部位ですから、ほうれい線やこめかみに比べるとやや吸収が早い印象はあります。ただ、1年以上は効果を実感できる方がほとんどです。

施術の流れ

みなさんが気になるのは、「クリニックに行ったら実際にどんな流れで進むのか」という点ではないでしょうか。当院での唇ヒアルロン酸注入は、次のような段取りで進みます。

カウンセリングでは、まず唇の形態や皮膚の厚みを診断し、注入計画の流れを組み立てていきます。写真を見ながら理想の形を相談することも多いです。そこから医師が口元全体のバランスを考慮して注入プランを組みます。当院ではTFT(Total Facial Treatment)というアプローチを取っていて、唇だけでなく顔全体の調和を見ながら注入量と注入部位を決めるのが特徴です。

施術自体の所要時間は1〜2時間程度です。唇単体であれば30分ほどで終わることもありますが、TFTとして顔全体にアプローチする場合は1回のセッションで3〜5本を使うことが多いため、その分時間がかかります。施術後は経過を確認するために、後日1回のフォローアップ受診をお願いしています。追加注入を希望される場合は、数か月後に改めて相談していただく形です。

痛みの実際

唇は顔の中でも特に感覚が敏感な部位です。「痛くないですか?」と聞かれることは非常に多いので、正直にお伝えします。無痛ではありません。ただ、耐えられないほどの痛みかと問われれば、多くの方が「想像していたよりは大丈夫だった」とおっしゃいます。

痛みの感じ方は唇のなかでも場所によって違います。上唇の中央付近は比較的感じやすく、口角近くは楽に感じる方が多い印象です。施術中は看護師がそばで体調を確認しながらサポートしており、緊張が強い方にはリラックスできるよう声をかけたり、意識を逸らす工夫をしながら進めます。注入のスピードや角度で痛みの度合いも変わりますから、「痛い」と感じたら遠慮なく伝えてください。

唇へのヒアルロン酸注入で感じる痛みは、大きく2種類あります。針が刺さるときのチクッとした刺激と、製剤が入っていくときの圧迫感です。施術後にジンジンとした感覚が数時間続くこともありますが、翌朝にはほぼ気にならなくなるのが一般的です。

ダウンタイムの経過と腫れのピーク

ここが今回いちばんお伝えしたいポイントです。唇ヒアルロン酸のダウンタイムとは、施術後に腫れや内出血といった一時的な変化が残っている期間のことを指します。

臨床研究のデータでは、ヒアルロン酸注入後の腫れは約78%の方に見られ、内出血は約34%に生じるとされています[1]。ただ、そのほとんどが軽度で、1週間以内に自然消退するという報告があります[2]。唇の場合は特に血流が多い分、腫れは出やすいものの引くのも早いのが特徴です。

施術当日は、注入した分に加えて軽い浮腫が上乗せされるため、「ちょっと唇が大きいかも」という印象になります。翌日が腫れのピークです。鏡を見て驚く方もいますが、これは注入に対する一時的な反応なので慌てる必要はありません。2〜3日目から目に見えて腫れが引き始め、1週間もすればかなり自然な仕上がりに近づきます。

内出血が出た場合は、最初は紫っぽい色ですが、日を追って黄色味を帯びながら1〜2週間で吸収されていきます。唇そのものよりも唇の周囲に内出血が出やすいため、リップメイクやコンシーラーでカバーしやすいのが救いです。製剤が完全に馴染んで最終的な仕上がりになるのは、施術後およそ2〜4週間後です。唇ヒアルロン酸のダウンタイムは、顔のほかの部位と比べても短い部類に入ります。

ダウンタイム中の過ごし方

「腫れているときにやってはいけないこと」を先に知っておくと、回復がスムーズです。施術当日はアルコールの摂取を控えてください。血管が拡張して腫れが強まる原因になります。同じ理由で、長時間の入浴やサウナ、激しい運動もその日は避けたほうがよいです。

施術後数時間は唇を強く押したりこすったりしないことが大切です。製剤がまだ完全に馴染んでいない段階で外力を加えると、形が崩れたり内出血のリスクが高まります。食事は当日から問題ありませんが、施術直後は極端に熱いものや刺激の強い香辛料は避けたほうが無難です。ストローで飲み物を吸うような、唇をすぼめる動作も数時間は控えめにしてください。

冷やすことは腫れの軽減に有効ですが、氷を直接唇に当てるのは避けてください。清潔なタオルに包んだ保冷剤を短時間あてる程度で十分です。過度に冷やしすぎると血流が低下して、かえって製剤の定着を妨げる可能性があります。施術翌日からの洗顔やシャワーは通常通りで構いません。

仕事・メイク・イベントとの兼ね合い

結婚式への出席や大切な予定が控えている方から、「いつ施術を受ければ間に合いますか?」と聞かれることが多いです。これは正直、スケジュール管理がかなり大切なポイントになります。

デスクワーク中心の仕事であれば、翌日から復帰している方がほとんどです。ただ、接客業や人前に出る機会が多い方は、腫れが落ち着く3日程度の余裕を見ておくと安心です。マスクを着用できる環境であれば翌日から問題なく過ごせますし、オンライン会議中心の働き方であればさほど気にならないでしょう。

リップメイクは施術翌日から可能ですが、強くこすらず軽くのせる程度にとどめてください。リップスクラブやピーリング効果のあるリップケアは1〜2週間控えることをおすすめします。口紅よりもリップグロスのほうが摩擦が少なく、ダウンタイム中には向いています。

大切なイベント前に唇ヒアルロン酸を受ける場合は、最低でも3〜4週間前に施術を完了させておくのが安全です。ダウンタイムだけでなく、万が一の内出血や製剤が馴染むまでの期間を考慮すると、余裕を持ったスケジューリングが「後悔しない施術」につながります。

リスクと注意点

僕は美容医療においても「良いことばかり並べて、リスクには触れない」という姿勢は取りたくないと考えています。ヒアルロン酸注入は安全性の高い施術ですが、医療行為である以上リスクがゼロということはありません。

ではどんなリスクがあるのか?唇のヒアルロン酸注入で特に知っておくべきものは3つです。①注入部位の感染、②血管閉塞、③しこりの形成です[4]。感染は清潔な環境と正しい手技で防ぐことができますが、施術後に腫れが急に増したり、強い痛みや発熱がある場合はすぐにクリニックへ連絡してください。

血管閉塞は唇に限らずヒアルロン酸注入全般で最も注意すべき合併症です。製剤が血管内に入ったり、血管を圧迫したりすることで皮膚の壊死につながるリスクがあり、ごくまれに視力に影響が出たケースも報告されています[5]。これを防ぐには解剖学を熟知した医師による施術が前提であり、万が一の際にヒアルロニダーゼ(ヒアルロン酸分解酵素)で速やかに対応できる体制が不可欠です。

しこりが触れるようになるケースもまれに見られますが、多くは時間の経過とともに柔らかくなっていきます。施術後に何か気になる症状があれば、自己判断で様子を見るよりも、まずクリニックに相談していただくのが安全です。

ダウンタイム中の正常な経過と、すぐに受診すべき危険なサインは明確に区別しておいてください。施術後3日を過ぎても腫れが悪化し続ける、唇や周辺の皮膚が白っぽく変色する、強い痛みがどんどん増していくといった症状は、血管閉塞の可能性を示す緊急のサインです。こうした変化を感じた場合は放置せず、すぐにクリニックを受診してください。早めに対処すれば深刻な合併症を防ぐことができます。

費用の目安

唇のヒアルロン酸注入は自由診療のため、費用はクリニックごとに異なります。日本国内の相場は1本あたり3万円台から10万円超まで幅がありますが、この価格差にはきちんと理由があります。

安価な製剤のなかには、厚生労働省の承認を取得していない海外製品が含まれていることがあります。承認品は品質管理や安全性の検証に相応のコストがかかるため、一定の価格帯になるのは仕方のないことです。当院ではアラガン社のジュビダーム(厚労省承認品)を使用しており、1本あたり10万円(税込)です。「安いから」という理由で未承認品を選ぶことのリスクは、正直に知っておいてほしいと思います。

唇だけに注入する場合は1〜2本が目安ですが、TFTアプローチで顔全体のバランスを見ながら施術する場合は、1回のセッションで3〜5本を使用することもあります。費用やモニター価格の詳細についてはLINEでご相談いただけます。

他の唇治療との比較

唇をふっくらさせたい、輪郭を整えたいという希望に対して、ヒアルロン酸以外の選択肢もあります。ではそれぞれどう違うのか?

脂肪注入は自分の体の脂肪を唇に移植する方法です。定着すれば長期的な効果が期待できますが、脂肪を採取するために別の部位に傷がつくことと、定着率にばらつきがある点がデメリットです。ダウンタイムもヒアルロン酸より長く、1〜2週間は腫れが続く傾向があります。「ダウンタイムを短く抑えたい」という方にはヒアルロン酸のほうが向いています。

唇のアートメイクは輪郭やカラーを整える施術ですが、ボリュームそのものを出すことはできません。「薄い唇をふっくらさせたい」という場合にはヒアルロン酸注入が第一選択です。アートメイクで輪郭を整えたうえでヒアルロン酸でボリュームを加える、という組み合わせを選ぶ方もいます。

コラーゲン注入は以前よく使われていましたが、アレルギーリスクの高さや効果の持続期間が短い点から、現在はヒアルロン酸に主流が移っています[1]。2025年に発表されたランダム化比較試験のシステマティックレビューでも、唇の増大にはヒアルロン酸フィラーの有効性が確認されています[2]。唇のボリュームアップという目的においては、ヒアルロン酸が現在の標準治療と言ってよいです。

施術の選び方としては、求める変化の大きさ、ダウンタイムの許容範囲、予算の3つを軸に判断するのがよいです。迷う場合はまず美容医療の診察を受けて、自分の唇に合った治療の選択肢を専門医に聞いてみるのがいちばん確実です。

当院(庄内プライベートクリニック)での特徴

庄内プライベートクリニックでは、唇を含むヒアルロン酸注入にアラガン社ジュビダーム(厚生労働省承認品)を使用しています。酒田市で美容診療を行う庄内地方のクリニックとして、安全性と仕上がりの両面を大切にしています。

当院の特徴はTFT(Total Facial Treatment)の考え方にあります。唇だけを見て注入するのではなく、顔全体の骨格、バランス、皮膚の質感を見たうえで、唇にどの程度のボリュームが自然かを判断します。「唇だけ不自然にぷっくりしてしまった」ということが起きないように、顔全体の調和を重視しているわけです。

施術後は1回の経過観察の場を設けていますので、仕上がりやダウンタイムの経過で不安がある場合はそこで相談できます。それ以外のタイミングでも、気になることがあればLINEでいつでもご連絡ください。

唇の形やボリュームが気になり始めたら、それが相談の目安だと考えてください。来院前にLINEで事前に相談していただくことも可能ですし、予約のうえで直接カウンセリングを受けることもできます。

よくある質問(FAQ)

Q:

唇のヒアルロン酸注入後、腫れはどのくらいで引きますか?

A:

多くの方で翌日がピークとなり、2〜3日で目立たなくなります。完全に馴染んで最終的な仕上がりが見えるのは2〜4週間後です。個人差はありますが、1週間後にはかなり自然な状態になっていることがほとんどです。

Q:

施術後に食事はできますか?

A:

はい、施術当日から食事は可能です。ただ、極端に熱いものや辛いものは数時間避けたほうが安心です。食べることで唇に大きな影響が出ることはありませんので、過度に心配する必要はありません。

Q:

唇だけに注入する場合、ヒアルロン酸は何本必要ですか?

A:

唇単体であれば1〜2本が一般的です。ただし、当院ではTFTアプローチで顔全体を見ながら注入するため、唇を含めた全体で3〜5本を使うケースが多くなります。最適な本数はカウンセリングで個別にご相談します。

Q:

ダウンタイム中にリップメイクはできますか?

A:

施術翌日から軽いリップメイクは可能です。ただ、強くこする動作は避けてください。リップスクラブやピーリング成分を含むリップケアは1〜2週間お休みすることをおすすめします。口紅よりもグロスのほうが摩擦が少なく、ダウンタイム中には使いやすいです。

Q:

腫れが引いた後、不自然に見えることはありますか?

A:

適切な量を注入していれば、腫れが引いた後に不自然に見えることはほぼありません。施術直後に「大きすぎる」と感じるのは腫れの影響です。当院ではTFTの考え方で顔全体との調和を見ながら量を決めるため、唇だけ浮いてしまうような仕上がりは避けられます。

Q:

ヒアルロン酸を溶かすことはできますか?

A:

はい、ヒアルロニダーゼという分解酵素を注入することで、ヒアルロン酸を溶解することが可能です。万が一仕上がりに納得がいかない場合や、合併症が生じた場合に使用されます。「元に戻せる」のがヒアルロン酸の大きなメリットです。

Q:

効果が切れたら元の唇に戻りますか?

A:

ヒアルロン酸は体内で徐々に分解吸収されるため、時間の経過とともに元の状態に近づいていきます。ジュビダームの場合、効果の持続は約1.5年が目安です。急に元に戻るのではなく、緩やかに変化していきます。維持したい場合は、効果が薄れてきた時点で追加注入を検討するのがよいでしょう。

Q:

唇のヒアルロン酸注入に年齢制限はありますか?

A:

法的な年齢制限はありませんが、未成年の方は保護者の同意が必要です。唇のボリュームに関する悩みは年代によって異なり、20〜30代は唇の形や輪郭の改善を希望される方が多く、40代以降は加齢によるボリューム減少の改善を希望される方が増えます。どの年代でも、カウンセリングで個別に適応を判断します。

参考文献

  1. Baspeyras M, et al. Hyaluronic Acid Is an Effective Dermal Filler for Lip Augmentation: A Meta-Analysis. Front Surg. 2021;8:681028.
  2. Kang DW, et al. Efficacy and Safety of Hyaluronic Acid Lip Fillers: A Systematic Review and Meta-Analysis of Randomized Controlled Trials. Aesthet Surg J. 2025;46(5):NP24-NP31.
  3. Cartier H, et al. Long-Term Performance and Safety of a Superficial HA Filler With Tri-Hyal Technology on Different Facial Zones Including Upper Lips. J Cosmet Dermatol. 2025;24:e16565.
  4. Rzany B, et al. Effectiveness and Safety of Hyaluronic Acid Fillers Used to Enhance Overall Lip Fullness: A Systematic Review of Clinical Studies. J Clin Aesthet Dermatol. 2019;12(2):E73-E84.
  5. DeLorenzi C. Complications of Injectable Fillers, Part 2: Vascular Complications. Aesthet Surg J. 2014;34(4):584-600.

唇ヒアルロン酸ダウンタイムに関するご相談・カウンセリング予約

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丸岡 悠 医師 | 医療法人丸岡医院

監修医師

丸岡 悠(ゆう)

医療法人丸岡医院 理事 / 医師
庄内プライベートクリニック 院長

本記事は医療法人丸岡医院の監修のもと制作しています。

山形県酒田市出身。獨協医科大学卒業後、沖縄県立北部病院・日本海総合病院を経て現職。顔全体のバランスを見ながら注入部位と量を決める施術を行っています。

獨協医科大学卒業。沖縄県立北部病院、日本海総合病院を経て現職。庄内プライベートクリニックにてヒアルロン酸注入(TFT)・ボトックスを担当。

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